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体験インタビュー|子供英会話マンツーマンレッスンのAtlas KIDS (札幌・横浜・名古屋・大阪)

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【7】Atlas KIDSと出会えてよかった!体験談インタビュー

  田村由起子さんの場合

お子さんは10歳の女の子。Atlasマンツーマン英会話で親子一緒に通い始めたのは2年ほど前から。

田村さんは、大学で経済学を専攻。英語での授業もあったので、結果的に英語力が磨かれ、卒業後は外資系に就職した。結婚・妊娠を機に退職。子どもの手が離れたら、仕事に復帰を目指している。その為の準備として田村さんは英語力のブラッシュアップにはマンツーマンレッスンが効率的だと思い、同時にお子さんにも英語のレッスンをと考えて、親子そろってAtlasマンツーマン英会話に通っているんですとお話してくれました。

「外資系企業で仕事をしていましたが、読み・書きは何とかなっても、とても外国人と自然体で会話できるというレベルではなく、外国人ともっとコミュニケーションできたら、という思いをずっと持っていたんです。自分の子どもには、そうした思いはさせたくないな、と思って……」

最近は、中国人のほうが英語力があるという印象を持っているという田村さんは、国際社会の中で彼らと肩を並べて生きていくこれからの子どもたちは、英語によるコミュニケーション力は必要不可欠なものだと考えている。

田村さん自身、家でもお子さんとの会話はできるだけ英語で行うようにしているという。レッスンは週1回だが、家庭でこうしたフォローがあれば、お子さんの英語教育はいっそうスピードが加わるはずだ。

そして、外国人インストラクターからリアルに英語の音をとらえていることの効果はこれから大きく開花してくるのではないか、と期待しているといわれる。

「外資系で仕事をした経験からいえることは、外国人とのコミュニケーション能力とは英語力だけではないということです。いろいろな外国人と接している経験が多いか少ないかが大きくかかわってくると実感しています。その意味からも、Atlasマンツーマン英会話で小さいときから、外国人の先生と触れあっている経験は、子どもにとって貴重なものだと思っています」

田村さんは、Atlasマンツーマン英会話の先生は教え方を良く分かっている、と絶賛する。外資系企業で、日々英語を使って仕事をしてきた方の言葉だけに、その言葉には大きな説得力がある。


近藤優子さんの場合

 

子供英会話スクールのAtlas kids。こんな言葉をインターネットで見つけ、興味を持ったという近藤さん。中でも、Atlas KIDSマンツーマン英会話は「小学校低学年から受けられる」と書いてあり、「日本語もようやくしゃべれるようになった子供に何をどう教えられるのか」と強く興味をひかれて、最寄りのランゲージスペースに無料体験レッスンを受けに行ったのがAtlasマンツーマン英会話との出会いだったという。

教室では、8歳から11歳くらいの小学生が、マンツーマンで外国人の先生と向かい合って座っている。小学生はもちろん中学生くらいまでは、やっぱり親と一緒にレッスンを受けているのかと思ったが、送り迎えをしているだけで母親や父親はロビーなど少し離れたところで見守っている。

インストラクターは、子どもの様子を見守りながらではあるが、子どもの反応にはあまり捕らわれることなく、カリキュラムに沿って、どんどん英語で話しかけ、子どもの答えを引き出し、それを英語でほめる。もちろん、子どもにはそれがどういう意味なのか、わかってはいないのだろうが、驚いたことに先生の方を真剣なまなざしで見つめ、話しかけられる言葉をしっかり聞こうとしている印象は強く感じられたと話してくれました。

「子どものその真剣な表情を見ているうちに、これは通ってみる価値はありそうだな、と直感的に感じたのです」

正直なところ、周囲からは、「子どもは日本語もよく話せないのに、もう英語を習わせるなんて」とあきれ顔をされたと近藤さんは苦笑する。

「でも、通いはじめて半年もしたところ、子ども自身も先生の問いかけに、言葉でもすぐによう反応するようになり、英語でのコミュニケーションがそれなりに成立してきたように感じられたのです。表情もニコニコしていて、ちっともいやがっていないこともわかりました」

現在、お子さんは11歳になった。最近では、レッスンの間、きちんと集中して講師の話を聞いたり講師が問いかけると、教室に置いてある教材やおもちゃに手をのばすなど、反応も示すようになっているという。

「この間、先生に話しかけられたら、本当に小さな声で Good! と答えているのです。驚きましたね。子どものときから英語を聞いていると、言葉を発するようになったとき、きちんと英語脳ができているんだなと、はっきり確信できました」

「きっと、英語と自然に触れ合える、そんな子になってくれるのではないか」と近藤さんは、ますます、期待をふくらませているという。

小学生になったら英会話を時始めよう コラムトップメニュー